プロフィール

このページでは、心眼の書家であり、茶を通して自らを知る茶聞道の考案者でもある、てらきちの活動とプロフィールについてお話します。お時間があるときにご一読いただけたら嬉しく思います。

【てらきちの茶と書の世界を動画で、ご覧下さい。】

 

書のご依頼はこちらです

「心眼の書(梵字)」のご依頼
依頼者の内なる魂を現す書で、生き方と考え方が変わると評判です。

「ロゴデザイン、名刺、番組題字」のご依頼
余白が美しく、業績が上がると好評です。

台湾茶藝講座
「茶聞答(ちゃもんどう)」は、台湾での暮らしで僕が独自につくりあげた台湾茶藝です。茶に聞き、舌に聞き、心に聞く。自然栽培や無農薬台湾茶を愉しみながら、自らの在り方を探る茶藝です。
「茶聞道(ちゃもんどう)」講座のご案内

 

てらきちの略歴

路上からはじめ、のべ5万人の書を書く。心の奥にしまい込んだあなた自身の心の声を書という形にする。

2006年 借りた筆セットを持ち、路上で投げ銭にて書きはじめる

多くのご縁により、さまざまな講演会の依頼が増える。

ロサンゼルスのジャパンエキスポのステージで着物に書き下ろすパフォーマンスを行う

国際的なスポーツ組織スペシャルオリンピックスをサポート。アスリートである子供たちの絵に言葉を書いて日めくりカレンダーを自費制作。寄付実績 合計33万8800縁(円)2010年12月:7万5950縁、2009年12月:7万6300縁、2008年12月:18万6550縁

2008年~2010年 四国内の他県同士の交流が少ないことを残念に思い、4県の踊りや美味しいものを各地で披露する、という「しこくはちはち祭り」を立ち上げる。3年間、四国4県で主催者をつのり開催。発起人である自分が一番小さい動きを積み重ねようと、3年間毎年、告知のためにリアカーを引いて四国一周をぐるりと歩く。

はちはち祭りは、四国ではじめて四国四県の文化や食交流をはかった珍しい祭りとなる。このお祭り以降、お役所レベルでも四国交流イベントが開催されるようになった。

2010年 ラスベガスの日本フェスティバルにて書のパフォーマンスを行う

2011年 高松三越80周年記念イベントで特大筆にて大作を書き展示

2014年 台湾に移住。貿易会社を設立。オーガニック薬膳食材の貿易を開始。

2016年(9月28日〜12月28日)無一文からスタートし3ヶ月間かけて四国八十八箇所霊場1300kmを歩いて巡礼。「心眼の書」を考案。

台湾の大きなビーガンイベントにて、海外の来賓に巨大書下ろしをし、台湾のテレビ各社、新聞各社にとりあげられる。

2017年 お茶に魅了され、お茶を通じて己を見つめ、己を知り、悟る「茶聞道」を考案。

2018年1月 日本に帰国。2か月の家探しの後、淡路島の築75年の庭が美しい家と出合う。拠点を得て、ますます活動の場を広げる。

2018年12月 カナダのキャンピングカー購入。かなさんと台湾生まれのフレンチブルドッグの師父(シーフー)とともに、日本全国のすばらしさを満喫中。

おまけ

これまでに5万人以上に書き下ろし「心に秘めていた思いを形にしてくれた」と老若男女が涙を流して感動した書き下ろしのPR動画です。(現在は御名前とメッセージを書くこのスタイルではなく、梵字を使った心眼の書となります。→心眼の書って?

あなたの魂をあらわす書【心眼の書】

何枚も何百枚も書きその中から作品を選ぶ事は一切せず、依頼者と対面し墨を磨ることから始まる・・・・

その静寂の中から自分自身を感じてもらい悟りの境地へと誘う【心眼の書】

これまでに5万人以上に書き下ろし「心に秘めていた思いを形にしてくれた」
老若男女が涙を流して感動したてらきちの書で、あなたの魂を現してみませんか。

その【心眼の書】の中から見えてくるメッセージを受け取り、やり方ではなくあなたの心の在り方のままに《人生の全てを信頼しきって、ゆっくりと今を楽しむ。》

書とともに、そんな方法をお伝えします。

ビジネス面でも、生活面でも、大きな変化のタイミングとなることでしょう。

あなたの心の奥底から生まれ出る【心眼の書】
ご依頼/詳しい説明はこちら